性処理は風俗ですよ!そんな私の風俗体験談を載せてみました。

色欲溜めたスケベな熟女デリヘル嬢の荒い息

投稿日:2016年11月24日

デリヘルから来た人妻風俗嬢は、40代後半のよくいる感じの熟女さんでした。ただこういう人の場合、スイッチが入ると激しいものだったりします。そこら辺を期待して指名したので、敢えてこちらから攻めさせてもらいました。がっくんがっくんと激しい動きで、こちらの攻めに応えてくれます。ちょいと焦らしてみれば、もどかしい様子で体をクネクネさせています。焦らしつつ攻めているうちに堪らなくなったのか、こちらに覆いかぶさり迫りだしました。熱心にじっくりと責めてくれるので、上手いことこちらも盛り立てられてしまいます。そんなことをしながらもおマタの湿りも増しているようで、むこうが興奮しているのもよく分かります。この時にはそのデリヘル嬢の息もかなり荒くなっており、いい感じになっているようでした。そこで素股をお願いしフィニッシュとなりましたが、おマタをかなり密着させてくるものでしたから、なんだか感触も熱を帯びてスケベさ溢れるものでした。風俗遊びと言うよりも、色欲溜めた人と不倫を楽しんでいるようにも思えるものでした。

痴女デリヘル嬢の射精管理な焦らしプレイ

風俗プレイで抜かれるならば、やっぱり相手は痴女に限ると決め付けて、お相手をお願いしてきました。痴女がたくさん揃っているデリヘルを使ってのことです。フェチプレイ対応の店ですから、痴女度高いデリヘル嬢に相手してもらえる期待がありました。どうせならばと、こちらがされるままになるM男コースで遊ばせてもらうことにしました。やってきたのはショートカットで可愛い見た目のデリヘル嬢でした。失礼ながらも風俗サービスが得意そうには見えなかったんで、指名する相手間違えたかと最初見たときには思いました。けれどもそんな思いは一瞬だけしか感じませんでした。プレイ開始となればむこうからムスコを弄ってきたからです。ムスコから手を離している時間があまりないくらいに、しつこく弄ってきたわけです。もちろん手だけでなくお口や全身使って、刺激してきます。とろんとした顔をしたり、獲物を追うような目つきになったりとエロく表情を変えながらのものでしたから、それ刺激として加わりました。ただムスコを弄られるだけでなく、こちらがイキそうになると寸止めして焦らしてきます。そしてまたねちねちとした責めを始めてはまた寸止め、とこちらを悩ませるものでした。まるで射精をコントロールされるもので、まるで大泣きするようにムスコもガマン汁を漏らし続けていたのです。もちろんさんざん溜めての射精で、快感もかなり高いものでした。